更新日付

最新投稿:大浦神社
投稿日:2026年4月13日
追記:吉備津彦神社
追記日:2026年5月7日
 火縄銃演武

2012年9月8日土曜日

BNP

去年 倒れる前までは血液検査の値はあまり気にしなかったんだけど・・・
BNPってやつがめっちゃ高くなちゃってる。

だいたい400越えかな。

仕事場までの階段が辛いw

正常値が2桁前半らしいから、もうね、心筋梗塞状態?ってとこらしい。

ただ、以前から健康診断で不整脈があって
「これって心筋梗塞の不整脈なんだけど、苦しくない?」って
問診される事は鉄板w

夏場、冬場は辛いっす。

PS.エンジニアネタが少ないのは仕様です。

2012年7月28日土曜日

特定疾患の受給者証更新

去年11月に倒れてから初めての夏。
寒いのも辛いが、暑いのもしんどい。
息がすぐ上がって大変なのよ。
あまり運動しない(できない)から体重のコントロールがぁw

特定疾患の受給者証更新手続きの案内がきてた事をわすれてた。
どうやら今月(7月)いっぱいで手続きをおわらせろ との事。

医師の診断書やら所得の証明やら これもまたメンドクサイ。

どうにか手続きは終わらせたけど。。。

こうした手続きを怠ると毎月の医療費が洒落になんないのよ。

いくら社会保険等があっても毎月必要だからね。

2012年6月16日土曜日

インストーラ

数年前までVB6が全盛で開発に利用してた所もあったかと。

ただ、開発は楽だけど、実行環境の構築は面倒くさい。
(DLLとかね)

インストーラを作るとこなんてあんまりなかったしね。

でも、実際に顧客へ渡す段階ではインストーラが必要なんだよね。

で、使用してたのが今は亡き Visual Studio Installer

久しぶりに入れようかと思ったけど、ダウンロードできないw

まあ、今使用しているOS(Win7)ではVB6の開発はサポート外らしいので良いけど・・・

ちょっと寂しいw

.NETに移行しているから良いけど、たまにVB6の案件があったりするんだよねw
(さすがに新規はなくて改造だけど)

2012年5月18日金曜日

6か月検診と運転免許

今日、病院にICD埋め込み後6カ月の検診に行ってきました。

検診の日を決めたのは運転免許の絡みもあり、術後6ヶ月少し過ぎにしてもらいました。

まあ、何も無くICDのイベントも無く運転をして良いとの許可をいただきました。
(当然、無理をするのは厳禁ですが)

で、運転免許センターに手続きの問い合わせ。

失敗しました。
先に運転免許センターへ問い合わせした後に診察を受けるべきでした。

診断書の書式は病院に無く、警察署等にあるらしいのです。
警察署→診断書を病院に持って行く→出来上がった診断書を取りに行く→運転免許センターへ・・・
めんどくさいです。

ただ・・・
これは私のケースで警察署・病院・病状により異なると思いますが。。。
すべて郵送でOKのようです。
運転免許センターへの問い合わせ時に、病状等の質問を受けて
(私の場合、電話で病名・現状・意識消失時の状況を聞かれました)
医師の許可があれば運転をしても良いらしいのです。
(解釈が違ったらごめんなさい)

診断書も運転免許センターから郵送してもらえるようですし
病院も郵送でOKのようです。
あとは、診断書を運転免許センターに送り返すだけのようです。
6か月毎に診断書が送られてくるそうなので、同じ手続きを繰り返すだけ。
(当然、何もなければですが)

ただ。。。個人的にはこの辺りの仕組みは変えた方が良いかと思います。
ICD埋め込むと同時に病院から情報を警察に流し、運転免許を一時的に無効にし
検診で異常がなければ有効に戻すなど。
(個人情報で難しいかもしれませんが京都の事故等を考えると・・・)

ICD埋め込み後、初めて運転免許を有効化される方は
先に、警察署へ尋ねるのが吉です。

2012年4月21日土曜日

移行作業

やっとデータ移行作業にケリがついたぁ

移行期間が短かったし、移行元の仕様も不明。

なんと移行先の仕様も提示されないぃぃ

さらに、業務を知っている人間は忙しくて対応できない

移行元のデータはなんとか抽出できたけど

当然、移行先と移行元ではデータ構造が全く異なる訳で・・・

結局マンパワーでの入力作業orz

もっと時間があれば解析もできたけど、運用開始まで時間がないし
(移行と実運用の平行と言う恐ろしい行程w)
抽出したデータの加工で精一杯。

もう、仕様のわからないデータ移行はしたくないなぁ

せめて、ER図が移行先製造元から欲しかった

おかげで少し対象業務の知識を拾えましたw